お問い合わせフォーム

ご相談やお問い合わせなど、こちらのフォームからどうぞ!!


住所と連絡先

藤沢市鵠沼海岸2-3-14 3F/電話:0466-33-7503 メールでのお問い合わせ

お知らせ・ブログ

お知らせや近況、技術的な話題など

松丸本舗の中入り

東京駅前の丸善の中にある松丸本舗が昨日で閉店するということになったので、
最後の土日に行ってきました。

12100122.jpg

リニューアルされた東京駅。その前にあるOAZOのビルの中にあります。

12100122.jpg

4階の松丸本舗の導線として、1階入口に本をあしらった大きなサインがずっしりと。

12100122.jpg

形影同参、残念至極の書。

12100122.jpg

4階の本舗。

12100122.jpg

入り口には、ありがとうのメッセージが。

12100122.jpg

12100122.jpg

土曜日に行なわれた伝習座の様子。

12100122.jpg

12100122.jpg

本棚を眺めているだけでも時間が経ってしまいます。

12100122.jpg

12100122.jpg

校長のコメントも本棚に直書き!

12100122.jpg

一冊気になると両隣りの本も気になります。KEY BOOKの帯が鍵になる本。

12100122.jpg

アートの秘密を解くカギが。

12100122.jpg

12100122.jpg

12100122.jpg

男と女の資本主義。並べられた本に興味津々。

12100122.jpg

人気ベスト1は、ダンテの「神曲」。
いつも振り落とされてしまって、結局最後まで読んだことがないので、
いつかは、しっかりと読んでみたい本です。

12100122.jpg

12100122.jpg

日本が変わる。

12100122.jpg

出たばかりの松丸本舗主義、日曜日には全て完売!

12100123.jpg

その場で早速、書いてもらった校長のサイン。

12100122.jpg

12100122.jpg

名残を惜しみながら松丸本舗を後にしました。
いつも訪れるのが楽しみな書店だったので、無くなってしまうのは寂しいのですが、
松丸本舗主義 の中で校長は、今回はお茶や相撲でいう「中入り」だと書いていました。

これから別の形であらわれてくるのが楽しみです。
もちろん、自分も積極的に参加できればとおもっております。

日曜日は台風の影響で東海道線がストップしてしまい、
帰路に3時間もかかるというオチがつきました。

それでも、最終日に参加できたこと、東京駅のリニューアル前夜という、
日本の結び目をひとつ目撃できたのではないかとおもいます。

戻る